ProWine Tokyo 2026出展報告
2026年4月15日より、3日間にわたり行われたProWine Tokyo 2026にて、
日本ワインブースに枠を頂き、参加していました。
株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン様によるこのイベントは、
ドイツでのProWeinの東京での展示会となっています。
この度は大変貴重なご機会を頂いたおかげで、3日間にわたるブース出展、また一日目には、
「参入する新興ワイナリーの差別化戦略」との題目で、マスタークラス講演をさせていただきました。
山梨の韮崎の生産者、ドメーヌ・キョウコ・ホサカの保坂香子さんとの共同での発表となりました。
内容について、『ここにもあったよ日本ワイン』さんがまとめてくれています。
ProWine Tokyoで見えた、新興ワイナリーの差別化戦略|味だけではなく、体験と土地の物語が「きっかけ」になる | ここにもあったよ日本ワイン

フランス、ドイツを中心に、各国から集まった数あるワインブースの中、日本ワインブース(計7社)は終日盛況となりました。自社のワインへのフィードバック、松本にあるワイナリーという認知の拡大など、
大変実りの多い展示会でした!!ありがとうございました。


Top 3 trends from ProWine Tokyo 2026
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また、”ワイン王国7月号”に弊社掲載していただきました!
これからも、良いワインづくりを行っていきます。